第6回宮崎フェニックスチャレンジトーナメント2日目

予選2日目&順位決定トーナメント初戦

隣県の鹿児島から審判団が駆けつけてもらえました。

 

今夏行われるインターハイで審判に入る予定とのこと、その為にこの宮崎チャレンジでは本番を想定しレフェリングを行いたいとのことでした。

 

UBCでは選手・スタッフだけではなく、バスケットボールに関わる全ての方にチャレンジする場を創造していきます!

 

昨年の宮崎チャレンジ優勝チームであり2018四国チャンピオンの松山大学が全勝で予選リーグを1位突破

リベンジを目指す明星大学、今季から東海リーグ1部を戦う愛知大学も予選リーグ1位で突破しました

 

順位決定トーナメントは一発勝負のノックアウト方式 3日間で6試合を行うハードスケジュールなのでメンバーの疲労を軽減させるためのチーム力も試されます

 

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